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審美歯科

審美歯科治療例

ジルコニアオールセラミックス 

ジルコニアセラミックスは、主原料である酸化ジルコニアのその驚くべき強度が注目され、産業界ではスペースシャトルの耐熱タイルやF1のブレーキシステムの部品に採用されてきました。また、人体に対する安全性(生体親和性)もこの素材の特長で、整形外科の分野では人工関節の材料として活用されています。メタル素材を使った歯科医療と比較すると、「金属アレルギーのリスクがない」「天然の歯に近い美しさ」以外に、表面が滑らかで汚れにくく細菌の付着が少ない点も大きなメリットといえるでしょう

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オールセラミックス 

オールセラミックの製品は、金属を全く使用しませんので、金属アレルギーや金属成分の溶け出しによる歯茎の変色が全くありません。天然の歯に近い美しさがあります。

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ラミネートベニア 

漂白でもきれいにならない汚れの場合、歯の表面を0.5ミリほど削り、そこにセラミック製の「つけ歯」を貼り付ける治療法です。差し歯と違って歯に与えるダメージは小さく通常の生活上でも違和感を感じることなく生活していくことができます、なおこの手法で歯の隙間を埋めることも可能です。

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セレックインレー 

インレー法とは、虫歯の治療等で取り除かれた部分に、詰め物をする治療のことです。 詰め物を金属ではなくセラミックを使用して 天然の歯と変わらない仕上げをすることが可能です。

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セレッククラウン 

セレックシステムにより作成されたセラミック製のクラウン(冠)。最先端の3D光学カメラを使用して患部を撮影し、コンピュータの3D画面上にて修復物を設計、ミリングマシンがデータをもとに作製するので歯型を取る必要がなく、短時間(役1時間)で治療が終わります。

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セレックラミネートベニア 

漂白でもきれいにならない汚れの場合、歯の表面を0.5ミリほど削り、そこにセラミック製の「つけ歯」を貼り付ける治療法です。差し歯と違って歯に与えるダメージは小さく通常の生活上でも違和感を感じることなく生活していくことができます、なおこの手法で歯の隙間を埋めることも可能です。

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ファイバーコア 

ファイバーコア(ファイバーポスト&レジンコア)とは、FRC(ガラス繊維強化樹脂)という支柱(ポスト)を入れることによって、レジンコアの強度を改善する目的で開発された土台(コア)です金属のコアは歯が割れることがありますが、ファイバーコアはしなるので歯が割れる可能性が低くなります。 白いため審美的に有利(オールセラミックスをいれる時)。金属アレルギーがありません。

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歯の漂白(ブリーチング) 

歯の表面に薬剤を塗り、特殊光線(プラズマ)を当てて漂白効果を促進します。 歯本来の色を生かして白い歯にしていくため、本来の歯に与える影響も小さく済みますが、その反面再度色が付くことも患者さんの体質によってはあり半年~2年毎にやり直す場合もあります。

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メラニン色素除去 

人によってはメラニン色素が沈着したせいで歯ぐきの肉(歯肉)が黒ずんで見えることもあります。これをフェノール・アルコール法で除去し、組織を活性化させる事によってきれいな歯ぐきを再生させます

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診療時間

診療時間案内

月・水・金 
  10時~13時/14時30分~19時○
 10時~13時/14時30分~18時●
 10時~13時/14時30分~17時△

【診療医師】
 玉野 宏一
 玉野 真里果
 星 麻里絵
【休診日】木・日・祝

 

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